ボトックス

2014年03月17日

脇を永久脱毛してからか、脇汗をよくかくようになってしまって。。。

脇から汗がツーっと流れるのを感じることもたまにあり。。。

そんなにひどい方ではないかもしれないけれど、洋服の汗ジミは気にするようにしています。

汗をかいたらなるべくすぐに洗うようにしたり、家での洗濯が可能な洋服を選ぶようにしたり。

脇のボトックスのクーポンを見つけました。

汗ばむ季節の前に。美容クリニックで、ワキガ・多汗症・汗染みをケア≪両ワキボトックス(60単位)≫男女利用可・土祝利用OK

今はまだボトックスをするまでではないけれど、興味あります。

クリニックの場所は:
・地下鉄「日比谷駅」A4出口となり
・地下鉄「銀座駅」C1出口より徒歩約2分
・JR「有楽町駅」より徒歩約3分

クーポン詳細
◎ワキガ・多汗症・汗染み等ワキの悩みを徹底ケア
◎米国アラガン社製のボトックスを使用
◎施術時間たったの約5分で、約6ヶ月の持続が期待できる
◎土・祝日利用OK。平日忙しい方でも通いやすい
◎日比谷、銀座、有楽町の3駅から通える好立地

■メニュー詳細
ワキガは脇の汗が皮膚表面の常在菌に分解されることで、臭いを発生します。汗腺(汗をつくる元)を除去することが、ワキガ治療としては重要です。この治療によって、多汗の悩みもケアされます。「しかし手術は大変だ」という方に、ボトックス(ボツリヌス菌毒素)で脇の臭い、発汗を抑えるという治療法があります。ボツリヌス菌毒素が発汗の指令を出す神経からの伝達物質を遮断することで効果を発揮しますが、永久的なものではありません。しかし、注射という手軽さが魅力の治療です。発汗も約80%程度抑えられますので、脇の汗染みの心配もカバーされます。痛みが多少ありますので、麻酔クリームのご使用をおすすめします。
[こんな方にオススメ]
・脇の臭いが気になる
・気がつくと、脇から汗が流れている。汗じみができるほどの多汗症だ
・家族も同じ悩みを持っている(汗腺のひとつであるアポクリン腺の多さは、遺伝とも関わりがあるため、ご家族で同じ症状をお持ちの方がいる場合も多くあります)

・施術時間:約5分
・効果:約6ヶ月が目安となります。
※効果には個人差があります。

■有効期限
2014年03月18日〜2014年08月28日
■別途費用
・初診料3,150円

クーポンサイト グルーポン

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maison1105maison1105 at 07:00│コメント(2461)トラックバック(0)

2009年01月21日

『本邦初!眉間の表情じわの改善に「ボトックスビスタ®」承認取得』

というプレスリリースがグラクソスミスクライン社から2009年1月21日付けで出ていました。

ということは、ボトックスは日本では今までは日本では眉間の表情じわへの使用は認可されていなかったってことなのですね。

でも、これで安心です。

保険適応にはならないようです。
まだ、価格などは決まっていないようですね。

「ボトックスビスタ®注用50単位」の製品特性

日本で唯一、しわ治療の用途にて厚生労働省より承認を取得したA型ボツリヌス毒素製剤です。

しわのもととなる顔の筋肉の収縮を起すアセチルコリンという神経伝達物質の放出を抑制し、神経筋伝達作用を阻害することにより、筋肉を緩めてしわを改善します。

1回の注射の効果は通常3〜4カ月持続します。

注射部位の皮膚自体に変化を与えるものではないため、施術後すぐに日常生活に戻ることができます。

既に世界50カ国以上で数百万人に使用されており、多くのエビデンスと実績のある製品です。

本剤は講習を受け、本剤の安全性及び有効性を十分に理解し、施術手技に関する十分な知識・経験のある医師によってのみ使用できる製品です。


GSKの社長 マーク・デュノワイエは、『これまでボツリヌス毒素製剤は、眉間のしわ治療の用途では未承認であったため、医師は個人輸入という手段でしか本剤を入手できませんでした。厚生労働省の認可により、当社により正規に輸入された製品および適切な医薬品情報が提供できるようになりました。GSKは、流通の適正化や医師への講習を提供するなど、安心してしわの治療を受けられる環境向上に努め、新たにアンチエイジングの分野においても貢献していきたいと考えております。』と述べています。


「ボトックスビスタ®注用50単位」の製品概要
製品名 「ボトックスビスタ®注用50単位」
一般名 A型ボツリヌス毒素
承認取得日 2009年1月21日
効能・効果 65歳未満の成人における眉間の表情皺
用法・用量 通常、65歳未満の成人にはA型ボツリヌス毒素として合計10〜20単位を左右の皺眉筋に各2部位(合計4部位)及び鼻根筋1部位に均等に分割して筋肉内注射する。なお、症状再発の場合には再投与することができるが、3カ月以内の再投与は避けること。

プレスリリース
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2009_01/P1000521.html


きちんと講習を受けて、十分な知識・経験のある医師のみ使用できる製品なのだそうです。

私は、ボトックスはまだやっていないのですが、なにはともあれいいニュースですね。

詳しい情報は、
GSKプレスリリース
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2009_01/P1000521.html

医療従事者向けWebサイト「Botox.jp」
http://botox.jp/botoxvista/

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maison1105maison1105 at 23:27│コメント(1082)トラックバック(0)
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